【パワプロ2020】【バンドリ】弦巻スカイスターズ選手公開 「湊友希那」【パワナンバー】

本日より、弦巻スカイスターズの選手を少しずつ公開&紹介しようと思います。パワプロ2020でのトップバッターは友希那さん。Roseliaパワプロ2018では公開していなかったので、このブログ上でも紹介記事は初めてですね。もうペナント配信が3シーズンめになるのに未だに選手紹介したことない人が20人くらいいるという現実。これから……これからやるから……

※弦巻スカイスターズの配信チャンネルはこちら!(ダイレクトマーケティング

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パワナンバー 10900 51557 66082

孤高の歌姫として、作中でも最強(?)ボーカルとして名高い友希那さん。それだけに実力も折り紙付きです。バンド内でも中核的な存在であり、また我の強い性格面を考えても、投手以外のポジションは想像しにくいですね。

「絵に描いたようなスーパーエース像」がコントロールA・スタミナAだと仮定して、友希那さんはそこからコントロールをさらに上げ、スタミナを少し下げた能力となっています。剛速球タイプではないと思うので、球速もやや抑えめ。つまり緻密なコントロールで打者を淡々と打ち取っていく、技巧派タイプのエースということですね。

実力は抜群も、やや不器用な面のある友希那さんなので、変化球は多彩にいろいろ扱えるという設定ではなく、Hスライダー・スラーブ・Vスライダーとすべてスライダー系になっています。*1守備面も投手としてはほぼ完璧な能力。唯一打撃能力は投手としては凡です。*2

以下特殊能力について。

ジャイロボール:バンドリ本編でも天才と称されている友希那さんですので、他の人にはない珍しいモノが欲しかった感じです。単純に高スペック、だけでは再現にならないかなと。

ピンチ、打たれ強さ:実は現在の配信で3シーズン目となる弦巻スカイスターズ、友希那さんも事実上のバージョン3 となるわけですが、最新データの友希那さんはどちらもDと並になっています。友希那さんは割とバンドストーリーなどを見て調整している節があって、壁にぶつかってしまった2章は打たれ強さがE、のように微調整されていました。現状はRoseliaメンバといろいろな苦難を乗り越え達観してきているように見えているので、弱い設定にはしていません。ただし、実力抜群の友希那さんはそもそもライブなんかでコケることが少ないので、結局トラブルへの耐性はわからないよなぁ、ということで高くもなくDとしています。

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過去にはいろいろな想いがあふれる場面もありましたね。

マイナス能力について:友希那さんは案外ポンコツで可愛らしい面もあるものの、それらはあくまでプライベートな場面のもので、原作でいうライブ中は完璧なパフォーマンスを披露し続けている印象です。そのためマイナス能力はなしです。

チームのエースだけにとどまらず、球界を代表するクラスの選手を想定していた友希那さん。ペナント配信でも2018シーズンは最優秀防御率、2019シーズンは最多勝のタイトルを獲得するなど、2年で30勝を挙げる大黒柱として活躍しています。3シーズン目となる今年2020シーズンもセリーグ最優秀防御率をキープするなど安定した活躍中。これからもチームを引っ張っていってくれるでしょう。あと、もしパワプロ最新作で新しい能力が増えるとしたら緑能力の寡黙がほしいところですね。絶対そんなにファンサービスいいほうじゃないと思うんだ。

 

おまけ:2019シーズンの友希那さん

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大きくは変わらないものの、前述のように打たれ強さがEだったりします。ハイスピンジャイロは、2018シーズンから次シーズンに移るにあたって、何名かの能力を金特にしたのでその例に倣った格好です。でも結局3シーズン目もペナントをすることになって安易に金特バラまくのもきもちわるいかなあと思って3rdシーズンでは取りやめました。1年間ローテーションを守り1.75と抜群の成績を残したものの、ややムエンゴに泣き13勝どまり。また最優秀防御率のタイトルは蘭ちゃんに獲られてしまいました。チーム内でも競争が激しいスカイスターズです。*3



*1:逆にそっちのほうが器用なんじゃねって気がしないでもないけど……

*2:でもちょっとだけミートを盛っています。このあたりは野球センスあるかなって。

*3:投手は……だけどね……。

【バンドリ×パワプロ】弦巻スカイスターズを公開しました。

パワプロも2021年度バージョンにアップデートされたということで……

弦巻スカイスターズをパワプロ2021年度バージョンで公開しました!

まるで2020でも公開していたような言い方

チームパワナンバー

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ご利用について

  • ご利用はご自由にどうぞ。強いて言えば、もしも何か動画とかで利用することがあれば@umaya_shicoffのやつだよ、と添えてもらえるととてもうれしい。添えなくてもいいけど、俺が作ったんだぜって騙るのはNG。見つけ次第呪います
  • 言うまでもなく当作品はバンドリプロジェクトの二次創作です。

チームについての注意事項

  • このチームは、私ヴァヤシコフが配信で使うため、観戦プレイでペナントレースを戦う用に戦力バランスを調整したものです。オーペナだと100勝近くするので注意してください。また、配信のペナントレース用に能力を調整している選手も多いのですが、そうでなくデフォルトの状態の選手を収録しています。(配信用の年度別バージョンも欲しい人いたら公開するかも)
  • 年齢はバンドリ内での現3年生を高卒6年目、以下2年生を5年目、1年生を4年目……のようにしています。3年生が高卒6年目なのは新人王資格を失くすためです。ペナント配信で2年連続友希那さんが新人王になっちゃったので対象外になるようにしたの。
  • 出身地は、バンドリ内でわかる子だけは設定、他は東京にしています。具体的にはりみりん大阪、ロックは岐阜、パレオは千葉です。ブシドーやチュチュ様は違う気がするんだけど不明瞭なのでゆるして。
  • コーチはデフォの広島のままです。ペナント参加すると架空のコーチになるのでいじってません。ここは自由にアレンジしてみよう!

チームメンバー紹介

他のパワプロブログ様に倣って私も一覧化しておこうと思います。そのうち個別の紹介記事も書くよ。

【投手陣】

湊友希那:先発。チームのエース。

美竹蘭:先発。チームの第二エース。

丸山彩:先発。ふわふわ投球(ピッチング)担当。

花園たえ:先発・中継ぎ。稀に野手も。ノーコン左腕。

戸山香澄:先発・中継ぎ。稀に野手も。キラキラとドキドキに強い。

牛込りみ:先発。コントロール重視右腕。

今井リサ:先発・中継ぎ・外野手。なんでも屋さん。

上原ひまり:中継ぎ・一塁手。酷使枠。代打起用もしょっちゅう。

松原花音:中継ぎ。魔球・クラゲーボール使いで、四死球率がバグみたいに多い。

白鷺千聖:中継ぎ・抑え。ポーカーフェイスなリリーフ。

白金燐子:中継ぎ。火消し役。ズバ抜けた実力も低スタミナ。

氷川紗夜:中継ぎ・抑え。兼任監督で左腕という珍しすぎる人。

市ヶ谷有咲:中継ぎ・抑え。必殺のスライダー守護神。

レイヤ(和奏レイ):先発。安定して高い実力の持ち主。

チュチュ(珠手ちゆ):中継ぎ・抑え。高スペックも球威とメンタルに難あり。

ロック(朝日六花):先発・中継ぎ。ハイスペックな変態左腕もノーコン。

【野手陣】

山吹沙綾:捕手。安定した能力と、捕手にしては良い打撃がウリ。

大和麻弥:捕手。球界随一の捕手力。打撃面は最低レベル。

瀬田薫:一塁手・外野手。勝負強さ随一の大砲。打率は儚い……

北沢はぐみ:二塁手。チームの元気印。2シーズン唯一のフルイニング出場者。

羽沢つぐみ:一塁手三塁手・遊撃手・外野手。なんでもできる便利屋さん。マウンドにあがることも。

宇田川巴:三塁手・捕手。パワフルな打撃が持ち味。粗い守備面が難点。

氷川日菜:遊撃手・三塁手。両打ちの天才打者。

青葉モカ:遊撃手・三塁手。球界随一の守備力と小技を持つ。打撃面はお察し。

弦巻こころ:外野手・遊撃手。チームの切り込み隊長。

若宮イヴ:外野手・三塁手一塁手。ブシドーの精神を持つ強肩右翼手。打撃は粗削り。

奥沢美咲:外野手・一塁手。平凡な能力を持つもチーム内では打撃特化。ミッシェルを纏うことも。

宇田川あこ:外野手・捕手。ノーパワーに見えていいところで出る一発が魅力。悪い時はポップフライ製造機。

黒服(左):外野手。弦巻家の黒服一号。盗塁がやや得意。

黒服(中):外野手。弦巻家の黒服二号。代打の心得を持つ。

黒服(右):外野手。弦巻家の黒服三号。走塁がやや得意。

 

※チームに何か抜け漏れがあったらお知らせください。名前とか装飾品とか、ダウンロードした人で直せるものは再アップロードまではしないと思う。選手が抜けてるレベルのガバはアップロードしなおします。

2021年 弦巻スカイスターズ エイプリルフール後記

本拠地、クラウンスタジアムで迎えた中日戦
先発丸山が大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった
スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は100敗ね」の声
無言で帰り始める選手達の中、二年連続日本一の監督・紗夜は独りベンチで泣いていた。

日本シリーズで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
それを今の弦巻で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「私は一体どうすれば・・・」紗夜は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、紗夜ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくては」紗夜は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、紗夜はふと気付いた

「あら・・・?お客さんがいる・・・?」
ベンチから飛び出した紗夜が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにスカイスターズの応援歌が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする紗夜の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「氷川さん・・・守備練習です・・・早く行きましょう」声の方に振り返った紗夜は目を疑った
「し・・・白金さん?」 「どうしたんだい紗夜、居眠りでもしていたのかな?」
「せ・・・瀬田さん?」 「どうしたの、紗夜? 笑顔が足りないわよ!」
「弦巻さん・・・」

紗夜は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
1番:弦巻 2番:日菜 3番:北沢 4番:瀬田 5番:巴 6番:若宮 7番:奥沢 8番:大和 9番:湊
暫時、唖然としていた紗夜だったが、全てを理解した時、もはや彼女の心には雲ひとつ無かった
「勝てる・・・勝てるんだ!」
あこからグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する紗夜、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっている紗夜が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った *1

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というわけで、2021年も無事エイプリルフールをお送りできました。
思いついていたネタとしては「選手がみんな栄冠ナインの卒業生に置き換わる」というものだったんですが、導入に動画を作ってみたいなあと思ったので今回挑戦してみた次第です。動画のクオリティはさておき、キャラクターを動かすのは楽しいね!

しかしあれだけの強力打線&実はこっそりスカイスターズサイドだけCPUの打撃レベルを「つよい」にしてたのに、特に大量点にもならなかったという……。これじゃ紗夜さんいい夢見れないよ!! せめて夢の世界では現実で見たこともないスコアを見せてあげたかったですね……。

来年もペナントがあればまた何かやりましょう。

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 去年のエイプリルフールネタはこちらからどうぞ。

umaya-shicoff.hatenablog.com

 

*1:有名だと思いますが元ネタはこれです。 内川コピペ - 新・なんJ用語集 Wiki* (wikiwiki.jp)

来年度も(たぶん)やるペナントレース向けオリジナルチーム募集の審査の件を実際に提供いただいたチームの審査例を出しながら紹介する。

タイトルが……長いよ!!

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質問箱より。

現在絶賛配信中のペナントレース2020、たぶんきっとおそらく来シーズン2021もやるんじゃないかな~というのが私の中での見込みです。それに関連して、早くも「来年度応募用にチームを作ったので見てみてほしい!」という熱烈なご応募をいただきました。はえーよ。褒めています
せっかくいただいたのでそれはもう真面目にレビューをしていたところ、だんだんと私自身の「私はこんなチームとペナントで対戦をしたいのだなあ」という像が見えてきたことから、応募していただいた方の許可をもちろんとったうえで、実際にこのチームだとこんな評価になりますというところをブログにて公開してみることにしました。今すぐ役に立つ人はいないかもしれないけど、きっと半年後くらいにまたチーム募集をする際、このとき書いた記事が応募を考えているみなさまの参考になることでしょう。

応募されたチームのご紹介

こちらにあります。
(Switchの民の方なので直撮りなのは許してあげてくれ)

田上

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チームカラーは以下な感じということです。
一応2014中日をモチーフにほとんどがバント職人を持ち、投手はさらには重い球を持って、擬似的なナゴド野球を再現したチームです…
これを踏まえて、ビャッと(謎効果音)ひととおり選手を眺めたうえで、この後の記事を読んでみていただけるとうれしいです。

ヴァヤシコフよりコメント

僭越ながら気になる点についてお話させていただきます。あくまで私がペナントレースで一年戦うならこういう点が気になるなぁ……というもので、ここに書いてあること=悪ではないので気を付けてくださいね。ちなみにもし今年応募されていたら残念ながら選考漏れです。

  1.  強特殊能力(いわゆるAにあたる能力)がめっちゃ多いです。
    野手ならチャンスA、盗塁、走塁、送球、投手ならピンチAとか尻上がりあたり。共通なら回復Aです。
    ※重い球はチームカラー再現のため例外ということでとりあえずOKです。
    この辺りの能力はチームに0名〜2名が望ましいです。例えば盗塁なら「この人がチームで一番盗塁がうまい」みたいな人につけてほしいです。これはチーム内に閉じた話ではなく、例えば対左投手Aについて言うと、セパ両リーグを見渡してみてもごく数名、ザ・左殺しという選手につけられているものだと思います。これを安売りしてしまうと、自分のチームのみならず他のチームの個性を殺してしまうことに繋がります。
    ただしチームに個性をつける方針で、敢えてみんなにたくさんつけてみるというのはアリかもしれません。例えばスーパーカー打線という名目でみんなめっちゃ盗塁がうまいとか。*1それこそこちらのチームについている重い球が該当しますね。単純にゴロゴロ重い球ついてると嫌だなぁと思うんですが、なるほど全員つけちゃえば、私としては案外納得がいく感じです。 

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    現役でも盗塁Aって、基本は稀代のスピードスターという人についてますよね。


  2. 特殊能力の数が多いです。
    単純に数がめちゃめちゃ多いです。例えば投手を見ると、ほぼ全員対左打者BかFがついてるくらいに見えます。打者ならチャンスの躁鬱が激しい。これは正直やりすぎで、ど~してもDからズラしたいとしてもEかCにとどめてほしいかなと思います。前述のA能力の話と近いのですが、やはり特殊能力というのは選手の個性を出すものなので、これもあんまりバラまくと他チーム含めて個性を殺すことになると思います。やはり基本は無し(ランク制ならD)から考えてみてほしいです。正直二軍の選手までわらわら特殊能力がついていると胸やけします。別に1つも特殊能力ない選手がいたっていいのよ……!
    また、やはり傾向としては特殊能力の数って、ベテラン>>中堅>>若手という序列になるものだと思います。もちろん、若干20歳でホームランを30本打ってパワーヒッターはじめいろいろ持ってるー! みたいな例外もいるでしょう。しかし安易に全員に特殊能力を付けすぎてしまうと、その例外のような選手が埋もれてしまう結果にもつながりますよね? つまりはそういうことです。

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    現在ペナント参加中のオリジナルチームよりピックアップ。

    若手の人ってこんなもんじゃありません?

    また、基礎能力と特殊能力のミスマッチが散見されるのが気になります。スタミナDなのにスロスタ→尻上がりとか、パワー低いのに広角打法があるとか。これも必ずしもダメとは言わないのですが、安易についていると申し訳ないですが雑じゃないかなあと感じてしまいます。
    さらに大事なことに気が付いたのでちょっと追記です。応募してくれた方とチームのやりとりをしていると、「〇〇(選手名)は調整しようと思っています~」というような話を聞いたりするのですが、思えば現状名前を挙げられても「あの選手かぁ~」と、顔や能力がパっと出てきません。つまり主力級の中心っぽい選手すら私の印象に残っていないということです。*2これはたぶん控え組に特能がたくさんあることで、主力が埋もれてしまっているのだと思います。やはりチーム編成も緩急〇が大事ということですね。

  3. サブポジがめちゃ多いです。
    例えば現状、一軍には遊撃を守れる人が8人もいます。このチームの編成どうなってる?? と思ってしまいます。また、稲尾、荒川クラスの打って守れる選手なら、ポジション固定されてないのかな? この人たちはレギュラーじゃないの? というところが気になります。守備イマイチな主砲タイプとかならともかく。(わかりやすいのはDeNA・ソトとかね)

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    稲尾と荒川はこんな感じ。


    チーム編成としてサブポジが多いと、とりあえず能力高い人からスタメンに並べるゲーになりがちでペナントとしては面白みに欠けます。編成としてはどこかに穴があるくらいが面白いですね。
    →レフトはレギュラー不在でドングリだらけとか。
    →ショートには絶対的なレギュラーがいる……ものの、ケガしたらバックアップが若手しかおらずピンチになるとか。
    穴があるチームのほうがペナントでトラブったとき困ったりしてリアル感があり、面倒を見ていて楽しいです。現状のペナントだと長良川ペリカンズや、湘南ブルーサンダースの投手とか。
  4. 基礎パラメータについて

    これは投手野手ともに基本的にはいい感じです。*3野手は万能タイプが多く見えるので、チームカラー尊重するならもう少し守>打に傾けてもいいかも。ちなみに現状打低には全く見えません。(スタメンに長打はないんだなーというくらい)貧打のチームを名乗るのであれば、せめてスカイスターズは下回らなければならないのではないでしょうか。今年もシーズン序盤から早くも地獄を見ているのでぜひ参考にしてみてください。

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    さあ本日ひとりめの代打を切るぞ! という時点でこのレベルであってほしい

    あとはどちらかというと揚げ足なんですが、各基礎能力について、パラメータの後半(例えばDなら56〜59、Cなら66〜69……みたいに)を使う癖がついてるっぽいので、こだわるなら気にしてみてください。邪推すると、余ったポイント使い切ろうとしてしまってない? と感じます。*4ポイントなんてドブに捨ててしまいましょう。スカイスターズなら例えばパレオなんて、下の画像のようにクソほどポイント余りまくりましたよ。

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    途中から筋力ポイントが一切得られずセルフ虫歯状態でした。

ヴァヤシコフの望むペナントレース参加チーム像

今回チームを評価させていただいて思ったのは、私って「このチームは実際にペナントレースに出てきそうだなぁ」というチームとペナントをいっしょに戦いたいのだな、ということです。単純に戦力が強すぎないことというだけでなく、一言でいうとリアル感あるチーム構成、ということですね。この人がチームの中心で、この人が期待の若手で、この人がスーパーサブで……みたいなチーム像が見えるほうが私の好みです。まさかIEGAグリフィンズほど全選手の略歴を掘り下げろとは言わないのですが、このあたりに説得力があると私の好みに近く、いっしょにペナント走ろう! という気持ちになるのだと思います。やはり自分でチームをオーペナ・実際の試合で使ってみて、プロ野球チームのようになっているなあと感じられるレベルまではブラッシュアップしてほしいですね。

www.heroin-powerpro.com

以上、具体的に応募いただいたチームにめっちゃコメントをしてみるの会。でした。(タイトル変わってるぞ)ここまで書いておいてなんですが、これに従ってチームを作ってもあくまでヴァヤシコフの好みに近づくだけであることと、また私が必ずしも来年もペナントレースを走れるとは限らないため努力が水泡に帰すという可能性も無きにしもあらずなのでその点はご了承いただきたいです……。いちおう、リアル感ある実際の12球団のようなチームを作ろう! というお話にはつながっているのかなとは思います。

 

*1:それでも走力上げて盗塁Aは貴重に扱う、という方が私は好みですが。

*2:控えや二軍の選手が印象に残らないのは当たり前だと思う。

*3:強いて言えばなぜか二軍に変化量7の人がいるのが気になる。

*4: 不足しがちな敏捷ポイントがたくさんいる走力だけこの限りでないので、余ったポイントをつい使ってしまっているのかな?

【21/143試合】スカイスターズ3rdシーズンの歩み・その1

ペナント恒例、シーズンのふりかえりの時期がやって参りました。今年はオリジナルチーム&選手をお預かりしていることもあり、3連戦×7チームの21戦を終えるたびに配信で各チーム・選手の成績を振り返ることにしています。なので振り返り記事もそのタイミングで更新していこうかなと。その他の記事も随時ちゃんと更新するようにします……

今回はスカイスターズのここまでの戦いぶりと、初回ということでペナントレースのゆくえを占ってみたいと思います。ざっくりと各チームの戦力分析です。アバウトですが戦力を「投手力:★★★」みたいな感じで書いていきたいと思います。

スカイスターズのここまでの戦いぶり

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開幕からの21戦、大事なスタートの戦いですが、スカイスターズは盛大にコケたと言わざるを得ない状態です。借金3という自分のチームの状況ももちろん、首位スパイダーズと6ゲームもついてるのが結構危険です(これがもうちょい混セなら焦ることはなかった)。後述しますがスパイダーズは優勝できる戦力があるのはもちろん、安定感があるので今後そんなに落ちてこないのではというのが私の見方です。

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スタートダッシュ失敗の要因の一つは、投手陣の不調です。3.41と一見悪くない数字ですが、昨シーズンに比べるとちょうど1点近く悪くなっています。昨季先発の柱だった蘭ちゃんが初登板で大炎上、ローテ5・6番目の香澄やロックが結果を残せないなど、事前の予想よりかなり苦しんでいます。もともと打力に難のあるチーム構成なので、投手陣が並では上位には食い込めません。スパイダーズ・中日くらいは数字を残さないと今後も浮上は難しいでしょう。
ただまだシーズン序盤戦、先発ローテが数回回った程度なので、盛り返してもらうには十分な時間があります。現時点の不安は抑えのチュチュ様。防御率が悪いっていうんじゃなく、かなり一発を浴びやすいようなので僅差のリードを守る展開では心配です。奪三振能力の高さとか、いいところもあるんだけど……。

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一方打線については決して悪くありません。投手に比べて評価甘すぎないか? と言われるとその通りですがこれでも上振れしているという印象です。一番の計算外は何と言ってもこころちゃんのスランプ。開幕からまさかこんなに打てないなんて……という日々が続いてあっさりとスランプ落ち。開幕6連敗の主な原因とも言えるでしょう。

 

 しかし逆に言うと、それでもそれなりに点は取れているのです。本来守備要員のつぐ・モカちゃん、オープン戦ドロドロだった美咲あたりがしっかり結果を出していることが大きいです。ちょうど前の試合でスランプを抜け出したこころはもちろん、まだ状態の上がってこないともちん、昨季本塁打・打点の二冠王の薫くん、この両名にも上がり目があり、むしろ打線についての展望は明るいです。なのでスランプとかケガとか大きなトラブルがなければ(フラグ)まだ上積みに期待できるでしょう。層の厚い投手陣と比べて野手はトラブるとどうしようもなくなります。開幕したばかりの今でも暗黒クリンナップを組んだりしてるのに……。

今シーズンの展望について

セリーグ全体の展望としては、今年は投高のシーズンになるのではという予想をしています。*1理由は昨季までのプロ野球チームだけの環境に比べ、今季参加のオリジナルチームにはかなりしっかりとしたエース級の投手が存在するためです。また、エース級がしっかりとイニングを食えるとなるとリリーフにも余裕ができる、という相乗効果が産まれます。打に難ありのスカイスターズとしてはやや厳しいシーズンになるでしょう。それを上回るほど打線に誰か孝行娘が出てくるか、もしくは自慢の投手陣がさらに上を行くかのどちらかが上位進出のためには必要になります。

ペナントレースのゆくえ論争

ここからは他球団メインの話です。今回は主にセリーグに触れます。(ゆるして)
対戦したカード順にコメントしてゆきましょう。

中日ドラゴンズ

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投手力:★★★★
打撃力:★★★
機動力:★★
守備力:★★★★
選手層:★★

開幕6連敗の発端ともなった開幕カード3連敗の因縁の相手です。がんばって3連勝しただけなのに勝手に因縁つけられるのかわいそう
先発に大野雄大・ホッジという2本の左の柱が備わっており、リリーフも祖父江・Rマルティネスとひととおり揃っています。また、今季既存のプロ野球チームには基礎能力アップを施しており、守備力が+8されているので守備も堅いです。ただし打線にやや迫力がなく、主砲・ビシエドも今季はロングヒッターという程度なので一発で戦うチームではありません。要するにかつてのナゴド野球のような試合を繰り広げてくるのではないでしょうか。事前ペナントの順位は平均3~5位くらいです。 

国I.netウェブスパイダーズ

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投手力:★★★★
打撃力:★★★★
機動力:★★★★
守備力:★★★★★
選手層:★★

新規参入球団の一つです。今季最大のライバルとなると見られていましたが、スカイスターズはあえなく3連敗してしまいました。あれこれ一方的にライバル視してるだけなんじゃ……?
投手野手ともに非常に高いレベルでまとまっているチームです。ズバ抜けた選手こそ少ないものの、投手については伊吹・王をはじめ十分な先発ローテーションがあり、村雨・穂積の勝利の方程式はオーペナで当たり前のように防御率0~1点台を記録するほど。打線はパワーヒッターこそ少ないものの4番・ユーイングを中心に非常によく繋がり、また出塁率・走力に優れる選手もパリデス・会田・若井とそろっておりスキがありません。セではダントツの優勝候補です。強いて言えば弱点は控えの層がやや薄いこと。しかしスタメンにサブポジ持ちが多く(というか木曽が全ポジションできる)、1人2人欠けた程度ではほとんど影響はなさそうです。事前ペナントではほぼ間違いなく1位でした。*2

横浜DeNAベイスターズ

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投手力:★★
打撃力:★★★★★
機動力:★★★
守備力:★★
選手層:★★★

 今年のDeNA投手力にやや難があり、またセリーグに1チームはアホみたいに打つチームがほしいと思ったことからパワーを+8しています。もともとソト・佐野・宮崎・オースティンあたりの強力なバッターがいた上でこの調整が入り、さらに昨シーズンパワフルズで大暴れしたグランドールが加入したため打線の破壊力は他に例を見ないレベルです。ただし前述のとおり、現バージョンのパワプロではやや投手陣がパッとせず、またスタメンを打撃に振るとセカンド・ソトなど重量級の守備陣となってしまうためディフェンス力にかなりの問題があります。スカイスターズが息を吹き返したのもこのDeNA戦で大量得点ができたためです。上位進出には打線が打ちまくることが必須ですが、現状なんとチーム打率最下位とエンジンがかかっていません。これからに期待。事前ペナントは2位~8位とかなり振れ幅が多く不安定な印象でした。打線がダメだと上がってこないです。

 長良川ペリカン

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投手力:★★★
打撃力:★★★
機動力:★★★
守備力:★★★★
選手層:★

セリーグのオリジナル球団2つめです。もともと弱小の市民球団、という設定のチームだったところから、オーナーさんと相談のうえ多少の強化が施されたチームです。投手はエース・高木信がローテを引っ張り、打線も棚橋・羽島という強力な中軸が備わっている、ひととおり必要なものは揃っているチームです。ただ全体として、特筆できるほど特化したものがなく、また二軍にはまだまだ発展途上という選手が大半で、トラブルが続くと対応できないです。幸い控えの選手にも守れる人は多いので、アクシデントには守り勝つ野球という方針で耐え忍んでいってほしいですね。事前ペナントはBクラス常連(5~8位)でした。もちろんCS圏内の3位に入ることもあり、全く可能性がないわけではないです。

広島東洋カープ

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投手力:★★★
打撃力:★★
機動力:★★★★★
守備力:★★★
選手層:★★

 広島といえば赤ヘル軍団、機動力のイメージがあるため走力を+8しています。これにより中軸を除けばみんな走れるほど走力に特化したチームになっています。さらにオリジナル選手として提供いただいた走力S・青池もスタメンに名を連ね機動力では他の追随を許さないチームに。投手陣は先発にエース大瀬良・昨季新人王の森下、オリジナル選手の野依が加わりかなりレベルの高い陣容になっています。反面リリーフは計算できるのがフランスアくらいで頼りなく、先発が試合を作れない展開だと厳しい戦いになるでしょう。打線は走力については申し分ないものの実績があるのは鈴木誠也くらいで、クロン・堂林など脇を固めるロングヒッターが成績を残せないと鈴木個人軍になりかねないです。事前ペナントは安定してBクラスでしたが、最下位はないという感じでした。悪く言うとやや低めで安定しています。投手では先発、打線では鈴木にアクシデントがあると立て直せない印象です。

 

阪神タイガース

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投手力:★★★★★
打撃力:★★★
機動力:★★★
守備力:★★★
選手層:★★

昨シーズンは序盤から最下位を独走してしまい、辛酸を舐めたタイガースです。私からの大きな補強はないものの、既存の選手の能力の底上げや、新戦力として佐藤輝・ロハスら長打力のある打者の加入、オリジナル選手のムード〇持ち・里美が追加されたことなど全体的にじわりと強化された印象です。基礎能力アップではコントロールを+8しており、秋山・西がコントロールSに到達するなど安定感が抜群になりました。野手では切り込み隊長の近本、4番の大山と軸がしっかりしており、またキャッチャーに梅野がいることで、セリーグとしては穴がない打線となり有利に戦えます。ただ新加入のロハスらもそうですが、ずば抜けた打者が少ないことと、控えには例年通りの1.5軍といったメンバーがそろっていることからアクシデント体制は低めです。投手陣がチームを支える展開をシーズン通して続けることが重要でしょう。事前ペナントは2~6位程度でした。3位にはけっこうな確率で入っている印象。*3

IEGAグリフィンズ

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投手力:★★★★
打撃力:★★★★
機動力:★★★
守備力:★★★
選手層:★★★

セリーグ3つめのオリジナル球団です。もともと優勝する戦力はあるという前評判に、ネフタリ・ウチを加えた強力なチームです。エース・保科を中心としてローテーションはしっかりしており、リリーフ陣も速球派が揃った申し分のない陣容となっています。打線についても柳木・多田という走力のある上位、そこからずらりとロングヒッターが並ぶ非常に強力なラインナップです。ここまでの紹介だと完全に優勝候補なのですが、このチームの問題は疲労に弱いことです。メタいことを言うと2018産のチームであるため野手の回復がDまでしかなく、また主戦力のウチは春男という設定で回復・ケガ共にかなり低く設定されており、とても1シーズンは持ちません。そのため定期的な疲労ケアが必須であり、CPUがそこまで上手に采配を振るえるかというと……。私のほうでできるだけ面倒を見ますが、私もベストなタイミングはつかみかねるのでそういう意味でギャンブル要素が強いです。事前ペナントでは2位~8位です。もっともブレの多い球団です。疲労に弱いだけにアクシンデントが起きるか次第なのかなと想像しています。

わりとガバガバだったけど私の印象だとこんな感じです。アクシデント多めの設定なので上下面白いようにブレるため、そういう意味ではどのチームにも希望があります。スカイスターズも……今は下振れだと……信じたい。次回は交流戦直前になるし、パリーグのオリジナル球団も戦力分析してみましょう。 

 

 

*1:現時点だとスカイスターズも打線好調なんですが。

*2:一応参加していたスカイスターズは除いて考えてます。

*3:去年が去年だったので結構注視していたし間違いないです。。

弦巻スカイスターズ・3rdシーズン開幕!

なんだかんだで遅くなってしまいましたが。

本日よりいよいよ、弦巻スカイスターズ・3rdシーズンの開幕となりますーー!*1

ペナントの基本ルールについては以下の記事をご参照ください。また、昨日ライブ配信にてスカイスターズ開幕一軍メンバー発表+全球団ざっくり眺めるなど配信を行いましたので、詳細に見てみたい方はご参照くださいませ。その他、(主に)セリーグの今シーズン展望やスカイスターズの戦い方など、まだブログでお話したいことがあるのでそのあたりもおいおい記事にしていければ。

  • ペナントの主なレギュレーション

umaya-shicoff.hatenablog.com

  • 参加しているオリジナルチーム(5球団)について 

umaya-shicoff.hatenablog.com

youtu.be

最後に直前となってしまいましたが、配信を見に来てくださる方々へのおねがいです。

パワプロ内とはいえ野球観戦というジャンルなので、つい熱くなってしまうシーンもあるのではと思いますが、配信へのチャット・コメントについては相手チームへのリスペクトを持った内容をお願いいたします。もちろん一切野次るなとは言いませんよ! プロ野球応援してるくらいのノリならセーフということにしたいです。あまりにも目に余るな~と思ったら適宜チャット欄からBANしていくのでご了承のほどよろしくお願いいたします。マナーを守って楽しく観戦!

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要するに紗夜さんの言うとおり!

レギュレーションやチームバランスやらの調整は随時変更したりしなかったりするので、そのあたりは変更され次第記していくものとします。そういえばチーム公開とか選手公開もまだだったね! 何もかも間に合っていない! これも開幕してからになるけど地道にやっていこう! 

ともかく今年も長丁場の3rdシーズンになる予定ですが、約半年間よろしくお願いします!

*1:これまで2020シーズンって呼び方をしていたんですが、2021年度の選手が加わっていたり、しかし東京オリンピック期間があって2020年度だったりとややこしいので3rdシーズンと呼んでみることにしました。

ペナント2020レギュレーション発表&バンドリ二次創作ガイドラインの件

いつも思うんだけどタイトル2つつけるなら2回ブログ更新すれば良くないか?

シーズン開幕に向けてのお話です。また「向けて」、の話で申し訳ないです……。ただ今回は、先日発表されたバンドリ二次創作ガイドラインの件が真面目に重大なので、こちらキッチリ片付けてから開幕させていただきたいです。具体的には動画を一本アップロードしておくことで、自分のチャンネルとしての考えをキッチリ表明しておきたいです。*1 もちろん自分の配信もともかく、単純に社会人バンドリーマー代表として、二次創作ってダメになったの? と心配する学生さんあたりの人を安心させてあげたいという考えもあります。ソンナコトハナイヨ。

さておき、ペナントの話も進めましょう。2020シーズン、といいつつ柱さんのブログより2021シーズンのチーム&選手をお借りしたのでもはや2021シーズンなんじゃないかと思わなくもないのですがさておき。(二回目)
今季のレギュレーションについて先ほどツイートしました。以下な感じでいかがでしょうか。他に気になる点があったらお知らせください。特にオリジナル球団を預けていらっしゃるオーナーのみなさまは心配な点があるやもしれませんしね。

割と大きいのが5番の疲労の件なんですが、何度か回してみても、どうもCPUのチームは疲労がたまりにくい? みたいなので、逆にいえばこれは主にスカイスターズにハンディをつけたい私としては功を奏してるのでは、ということで採用してみることにしました。野手や中継ぎももちろん、先発は疲労が「多い」の試合ばかりで投げていると割とあっさり疲労がパンクするのでこのあたりに気を遣わなければならなくなりました。いいですね~実にペナントらしい!

あとは2020シーズンは途中で東京オリンピックのメンバー決めとかもあるので、その予定メンバーもこっそり決めたりとか。スカイスターズびいきはしていないですよ。ただこれ、選考時にケガをしていたり、他の要因で選べないときもあるようなので、実際にシーズンinしたら少しイレギュラーなことになると思います。

次なるペナントレース今度こそのスタート日はやっぱり月曜日で2/15(月)目標とさせていただこうかな……。土日に準備したかったことがガイドラインの件でまるまるつぶれてしまったので。著作権法って奥が深いね……。

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おまけ:今年も見殺しが基本方針らしいです。チーム500打点は無理かぁ……

 

*1:ガイドラインの件でいちゃもんをつけられると困るので、先手を打ってこの動画見てねと誘導できるようにしたいんです。私みたいな小規模配信者に変な輩が来る可能性は低いですが、来たら来たで被害が大きいのが小規模配信なので。