弦巻スカイスターズ6thシーズン参戦チーム決定+応募チームのパワナンバー公開

記事内に画像入れないとサムネにできねーんだよな変な仕様!

youtube.com

関係者のみなさま、今年もオリジナルチーム募集の件、ご参加ありがとうございました。今年もこのレベルのチームたちから選りすぐりでのペナントレースを開催できることを嬉しく思います。それだけ期待度も高いということだと自負しておりますので、今年も好ペナントレースとなるよう計らいたい次第です。

さて、配信でもお話したとおり、応募いただいたチームのパワナンバー(許可いただいたもの)を公開いたします。せっかくなので今季参戦となったチームについてもほんのりご紹介と、配信のアーカイブを見返して、これ言ってなかったな~と気づいたものを記してゆきます。

セリーグ

今年もご参戦は全6チームとなります(私のチーム+オリジナル選手軍+みなさまの6チームでセリーグは8チーム)。私の使うチームが完全新規でバランスがわからないということもあり、戦力的には多少上下する6チームを選んだつもりです。私の見立てではオーペナ戦力は、TeNKU>ロッテ07>>武蔵野>山陽>九王子>金鉄 くらいのつもり。ただ当チャンネルのペナントレースを毎年ご覧の皆様ならご存知の通り、かなり上下にブレやすいのが私のペナントレースですので、当然下馬評通りとはならないでしょう。チームの泣き所にケガ人が集中して期待通りに星を伸ばせない上位チームや、まさかの選手覚醒で弱点を補い、上位進出の目が出てくるのも本ペナントのおもしろいところです。

村営九王子サンズ

パワナンバー:22400 80060 63873
オーナー:kashi さん

名前の通り「9人のおじさん」が率いるチーム。しかし実際にはもっとたくさんおじさんがいます。オリジナルチームはどちらかというと若くなりがちなので、それだけで珍しい存在。投手野手ともに変わり種の選手が揃っており、個性的なパワターも相まって数あるチームの中でももっとも印象に残ったチームでした。戦力的にはあまり恵まれているとは言えないものの、投手・守備がしっかりしているので大崩れはしない印象。若手にも面白い選手はたくさんいるので、次なる「おじさん候補」の台頭にも期待したいところですね。具体的な選手の説明については、オーナー様が紹介記事を綿密に書かれているのでそちらでどうぞ。

note.com

武蔵野ウイングス

パワナンバー:22500 40031 02168
オーナー:こでたむ さん

思い切った能力の選手が勢ぞろいの、私流の表現をするなら「ペナントの範疇で思い切りわんぱくな能力を持ったチーム」。実は私、昨年度(5thシーズン)のチーム募集くらいからずっと、プロ野球相当のチームを募集するという体だとそういうチーム作りが上手い人ばかりがオーナーになっちゃうので、年に1~2チームはわんぱくなチームを採用としたいなあ、と考えており、今回ピッタリのチームが舞い降りたという感じです。尖った選手を擁しつつも角を取るようなマイナス能力で絶妙に調整されてるなという感想ですが、もう一回同じようなチーム作ってとお願いしたらたぶん難しいんじゃないでしょうか。強力な選手が多く見えるものの、マイナス能力も多いためオーペナだと意外と5割付近ということが多いようです。観戦プレイでは二遊間の鉄壁の守備力もあり、かなり強い部類に入ります。サブポジ過多となりやすいオリジナルチームにおいて、逆にサブポジ過少なチーム構成もあって私の育成手腕(サブポジ練習)も問われることになるでしょう。

山陽レイダース

パワナンバー:23200 10041 04154
オーナー:bito さん

野手は走力、投手はリリーフ陣で勝負する機動型のチームです。武蔵野ウイングスは「ペナントからはみ出た部分を丸めてペナントの範疇に収めた」という感じなのですが、こちらは「素直にペナントの範疇から最大限伸ばしつつペナント内に留めた」という感想です。アレンジチーム、上から見るか、下から見るかといったところでしょうか。前述の通りはっきりした強みを持つものの、肝心の先発(特に裏ローテ)、打線に難があり安定して上位を伺うのはやや苦しいです。攻守の要のベテラン捕手・芹沢がどれだけ一軍で試合に出られるかが最大のポイントか。理想は足で1点をもぎとり自慢のリリーフでその1点を守る、という試合運びをすることですね。クソ余談ですが、選考時に特に印象に残った冒頭の2チーム・応募が2回目のTeNKUと金鉄・プロ野球再現チームのロッテ07と比べて、今いちばん選手の名前が私になじんでないチームです。シーズン終了時にどういう印象になっているか楽しみですね。

千葉ロッテマリーンズ07

パワナンバー:20900 60081 05267
オーナー:データニキ さん

2007年からタイムスリップした千葉ロッテがまさかの電撃参戦。私は再現チームについても基本的にはオリジナルチームの1つとしてとらえており、戦力的に面白ければふつうに採用してしまいます。この年のロッテは渡辺俊介・成瀬らの充実した先発陣に、サブロー・福浦といった渋めの中軸がつなぎの打撃をしてくる時代です。当時のパワプロの能力を踏襲しつつも、現代風に随所にアレンジが入っているところが特に面白いですね。タイムスリップしてきた都合もあり、特に球速の面で他チームに後れを取っていますが、もともと速球で押すような投手陣でなかったのも幸いしたと思います。打線は小粒な印象も、ベテラン勢が強い特殊能力を持っているので、シチュエーションによっては連打連打という展開がありそうです。昨シーズンロッテ戦では似たような展開でボコボコにされたので、同じようなことが起きる可能性は十分にあると思います。

喉いわしててずんだもんに代声(?)してもらってた時ですね。情報量が多い!
TeNKUシーウィングス

パワナンバー:23500 30031 03302
オーナー:たなぷろ さん

4thシーズンに参戦していたTeNKUがセリーグ参戦という形で帰ってきました。三冠王(候補)・高宮を筆頭にホーズ・長峰・戸部といったロングヒッターがずらりと並ぶ打線を備えつつ、チーム全体としてはバランス型といった印象のチームです。実は4thシーズン時点だと、ちょっと各選手能力が丸すぎる(Dに近い)かな~と思ったのですが、今回は年数経過を経たことで各選手少し上下したのがよかったかなと思います。間違いなくリーグ優勝を狙える戦力を擁しているものの、そんな下馬評ながら勝率5割程度にとどまったのが4thシーズンのTeNKUなので、やはりそううまくはゆかないでしょう。穴のないチームの中で唯一懸念があるとすると捕手陣で、わずかに改善されたものの未だにスペの若井・ベテラン大月がトラブると雲行きが怪しくなってきます。

金鉄エクスプレス

パワナンバー:22000 00030 55094
オーナー:諸葛孔明 さん

セリーグ最後の参戦チームです。選手名が実在する大阪(?)の駅名由来となっているのが特徴のバランス型のチームです。傾向としてはTeNKUに似ていて、寺田・五位堂・益生あたりの強力クリンナップがウリという、敢えて言うなら打線がいいチームとなります。投手陣は先発こそそこそこそろっていますがリリーフに難があり、特に守護神候補がほぼおらずブルペンで苦労しそうな予感がします。セリーグ参戦のチームの中では、あくまでも僅差ですがいちばん戦力が小さいということになるでしょう。配信でも述べた通り九王子・武蔵野と採用を決めた後、「思いっきりバランスっぽいプロ野球チームを獲らないと募集要項がウソになるな」と思い採用となったチームです。良くも悪くもペナントの範疇にしっかり収まりつつほんのり個性が上乗せしてあるくらいなのがよかったですね。クリンナップが強い、って特徴を言いましたがそれって野球チームとして当たり前の話なので、特徴でもなんでもないという見方もありますからね。

パリーグ

発表のスライドからスクショ拝借したのがモロバレ

昨年は1チームのみだったパリーグにも、今季は4チーム参戦となりました。理由はオフにアンケート取ったら「パでもいいので参戦したい」という声が強かったためです。MAXの8チーム取らなかった理由ですが、
・パのほうも8チーム、シーズン中メンテするのは私が大変(ボロが出そう)
プロ野球チームもなんだかんだ言って見たい(私だけじゃなくてみなさまもね)
プロ野球チームがないとオリジナル選手の受け皿がない
とかその辺りです。ゆくゆくはオリジナルチームにもオリジナル選手を若干数なら入れてもいいレギュレーションにするといいのかもですね。って私はいつまでこのペナント配信をやる気なんだ……?*1
さておき今回パで参戦となったチームたちは、いずれも打がよい傾向にあります。傾向というかモロかな……? そのためDHありも相まって交流戦は打撃戦となるでしょう。昨シーズン、弦巻スカイスターズは交流戦で2度16失点しています。同じ轍を踏まないといいのですが……

ドざっくりで恐縮ですが各チーム簡単にご紹介。

屋久島ブルータルディアーズ
オーナー:tibita さん
球界一の長打力を持った4番・鬼気を筆頭にパワーヒッターが並ぶ打線が強みです。打力だけならTeNKUより一回り上。166キロ守護神のジェット、二刀流の二見、東西南北に緑一色など麻雀っぽいおもしろネームの選手も兼ね備えた、私がペナントに求めるオリジナルチームとしてほしいものが一通りそろっている優等生チームです。おそろしいのはそろそろ応募チームもこのレベルが標準になってきそうなくらいレベルが上がってきていること……。いよいよ来年はくじ引きで決定かぁ!?(しません)

宝塚AtoZモンスターズ:
オーナー:kei(インドア派) さん
投手野手ともに身体能力タイプの選手をそろえたチームです。選考とは直接関係ないけど、『「ゆりかごから墓場まで」を経営理念とした企業「AtoZ」(読みはエートゥーズィー)』って設定好きです。投手は150キロ後半の投手がゴロゴロ、野手も強肩強打の選手が揃った構成です。打のチームでありつつ守備面もかなり優秀で、また若い選手が多くミートが育つと凶悪なチームになる可能性あり。

IEGAグリフィンズ:
オーナー: さん
実は本ペナント最多の3度目の参加となるチームです。先に裏話をすると、このチームのオーナー様は一人で9チームもチーム応募されており、グリフィンズはその中の1つでした。過去に採用実績もあるグリフィンズはやはり評価が高かったのですが、メタい話「これだけいろんなチーム応募してもらってるし他のチームを今年は見たいかな」という線で、実は四国MuRAキングウルフのほうで採用が進んでいました。が、最終調整の段階でペナント試走などをしていたところ予測よりしこたま弱いことが判明し、特にパリーグで弱いと全く日の目を見ない可能性もあるなあ……というところで、グリフィンズのほうに落ち着いたという背景があります。それこそここでもう1チーム別途選ばせていただく手もあったものの、審査をやり直す時間がなかったのも事実……。そんな事情もあって、実績ありのグリフィンズに白羽の矢が立ったということですね。
さておきチーム力のほうに話を戻すと、棚橋・林田・天野といった前回参戦時の野手陣に、台頭を表してきたシュライデンJr、黒岩などが脇を固めるスキのない打線を持ちます。反面投手陣は中岡くらいしか計算の立つ先発がおらず、リリーフ陣にもかなりの不安を抱えます。3度目の採用と言っても、初年度に参加となったチームで主軸を務めていたシュライデン・ウチ・松葉といったメンバーはほぼ不在となっており、そういう意味では別チームとなっているとも言えます。

愛媛インティナイツ:
オーナー:Leseratte さん
ペナント最後の参戦チームです。これまでの3チームと同じく打のチームという印象ですが、違いとしては高原・夏木のようにミートに重点を置いた選手がいる点となるでしょうか。それでいて中軸の長打力は抜群で、噛み合えばどこよりも大量得点が望めそうです。しかしスタメンの守備力は終わっており、投手陣もいい人と悪い人の差が激しいのでこちらも悪い方に噛み合うと悲惨なことになりそう。明確に守備難のチームなのでオーペナ部分より観戦プレイで苦労するのではないでしょうか。

ご応募チームパワナンバー一覧

ということで全体のパワナンバーです。だいたい公開の許可をいただいたチームを載せております。「おい! おれのチームは許可してないぞ!」とか、逆に「おい! おれのチームも仲間に入れてくれ!」とかコメントあればお願いいたします。

チーム名 パワナンバー
長良川ペリカン 21200 20060 99726
富山DHKパンジー 21100 70060 99617
宝塚AtoZモンスターズ 21600 50080 60830
金鉄エクスプレス 22000 00030 55094
横浜ベイスターズ2009 21900 10030 61768
北海道ブラックバッツ 20900 80080 93579
新浜バロンズ 21000 40060 55168
白鳥ホワイトファルコンズ 21500 10011 01038
帝国エンペラーズ 21100 20010 55864
日南・マウンテンペアーズ 21900 20010 55678
屋久島ブルータルディアーズ 23900 50070 60721
村営九王子サンズ 22400 80060 63873
幌宵列島苫羅ナイツ 22600 40030 85989
ドリルモグラーズ 20800 40090 69751
ポケット・サイバーバルズ 20000 10020 68297
武蔵野ウイングス 22500 40031 02168
四国MuRAキングウルフ 22800 20000 91879
NOBELボンバーズ 22300 00030 92063
SHIELDS カテナチオガーディアンズ 22100 50080 92312
KFCカーディナルサンダース 22400 70030 92743
IEGAグリフィンズ 22800 60050 93997
大東京MAXパワーズ 22500 00040 93222
MOMOsレッドスタッグス 22700 00020 93345
京浜ビッグウェイブス 22300 60070 95815
日本ハムファイターズ(2000) 22700 70080 60055
ラブライブ・スクールアイドルズ 21000 60010 90051
TeNKUシーウィングス 23500 30031 03302
FUJIYAMAクライマーズ 20600 90090 67514
愛媛インティナイツ 20800 00091 02280
KOBEフェニックス 23700 20030 66159
西東京レッドデーモンズ 23300 60040 66074
山陽レイダース 23200 10041 04154
横須賀スティンガーズ 23800 20001 04153
キヴォトス・ブルーアカイブ 21700 30091 00654
下田シーブリームス 22000 90021 04254
南海フリークス 21000 60000 98751
千葉ロッテマリーンズ07 20900 60081 05267

*1:パワプロ新作が出る限り&参加したい人たちがいる限りはやるのかなぁと思います。ペナントレースのネタもあと2年分くらいはある。

チームホロのみんなの装飾品を考えようの会(おまけ:背番号)

昔やったやつのホロライブ版です。(雑だけどわかりやすい説明)

umaya-shicoff.hatenablog.com

こういうの一回作っとくと楽でいいですね。
もう一回やろう、ってなったとき記事コピーして使いまわせばいいので。
実は表を入れる場合、「見たまま記法」が使えず「はてな記法」というのを使わないといけないので、1からやろうと思うと面倒だったりするんです。
って何の話をしとるんじゃ~い!!

さいしょに

  • リストバンドはパワプロ内で両腕につけていると案外見た目がうるさいので、基本なしとして、バットやグローブに自分のカラーがない子につけようかなと。
  • 試合で見てみて似合わないなあと思ったものは変更したりするかもです。臨機応変にゆこう!

では行ってみましょう。○期生ごとです。

ホロライブ0期生

※画像はすべて https://hololive.hololivepro.com/talents?gp=hololive よりいただいております。

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
ときのそら オレンジ なし なし
ロボ子さん なし なし
さくらみこ オレンジ ピンク なし
星街すいせい 木/黒 水色 なし なし
AZKi オレンジ なし なし
  • いちばん標準っぽい装備してそうなそらちゃんはデフォルトに。
  • ロボ子さんって黒のイメージもないですか?
  • すいちゃんは投手でもバットにこだわりありそうなのでひとひねり。

ホロライブ1期生

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
夜空メル 黄/木 なし なし
アキ・ローゼンタール なし なし
赤井はあと オレンジ なし
白上フブキ 木/黒 なし なし
夏色まつり オレンジ オレンジ なし
  • アキロゼはじめ、グラブ青組はユニフォームの袖が青なのもあってちょっと被ってるんですよね。
  • 白上は裏に黒上いるよというイメージでバットちょっと黒。グラブはシルバーがよかったんですが、投手は使えないので茶で。バリバリの二刀流で野手出場も多いので、野手の時はシルバーにできるといいんだけどなぁ……。

ホロライブ2期生

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
湊あくあ 水色 ピンク なし
紫咲シオン オレンジ なし
百鬼あやめ 黒/赤 オレンジ なし なし
癒月ちょこ ピンク なし
大空スバル なし なし
  • シオンちゃんとか、けっこうバットとリストバンドをいじってる人はいるんだけど、リリーフ投手だからバットもリストバンドも設定した意味あんまなかったりする。不毛……!
  • 個人的にお嬢は黒赤バットがあってよかったなと思います。一番似合ってない?

ホロライブゲーマーズ

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
大神ミオ 黒/茶 なし なし
猫又おかゆ 木/黒 なし
戌神ころね なし
  • おかころはグラブをお揃いにしてみました。リストバンドも揃えてもよかったけど無難にイメージカラーです。

ホロライブ3期生

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
兎田ぺこら 水色 なし なし
不知火フレア オレンジ なし なし
白銀ノエル シルバー なし なし
宝鐘マリン なし なし
  • フレアってイメージカラーオレンジなんですね? しかしパワプロの装飾品的にはデフォルト扱いみたいでなんか不憫……。

ホロライブ4期生

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
天音かなた 水色 なし なし
角巻わため なし なし
常闇トワ オレンジ なし
姫森ルーナ オレンジ ピンク なし
  • トワ様みたいな紫カラーの人ってけっこういるのに、リストバンドしか紫がないのでちょっと芸がないですね。

ホロライブ5期生

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
雪花ラミィ なし なし
桃鈴ねね 黄/木 オレンジ なし
獅白ぼたん シルバー なし なし
尾丸ポルカ なし なし
  • ポルポルはリストバンドをカラフルにしようかなと思ったのですが、結局2色しかつけられないし、見栄えも微妙だったのでなしになりました。

ホロライブ6期生(秘密結社holoX)

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
ラプラス・ダークネス なし なし
鷹嶺ルイ 黒/木 なし なし
博衣こより オレンジ ピンク なし
風真いろは なし
沙花叉クロヱ 黒/赤 なし なし

ReGLOSS*1

なまえ バット グラブ 右リスト 左リスト
火威青 なし なし
音乃瀬奏 なし なし
一条莉々華 ピンク なし
儒烏風亭らでん なし
轟はじめ シルバー なし

背番号一覧
ついでと言ってはなんですが、ここで背番号も決めてしまいましょう。
ホントは全員に意味を持たせたかったけどさすがに難題すぎたのであきらめました。
理由が書いてある人は一応の理由つきで、それ以外はなんとなくの番号です。いいネタが出たら変更もありかな。

なまえ 背番号 理由
ときのそら 1 やはり「1」を背負ってほしいと思うので。
ロボ子さん 12
さくらみこ 35 「みこ」
星街すいせい 18
AZKi 14
夜空メル 13
アキ・ローゼンタール 20
赤井はあと 24
白上フブキ 15
夏色まつり 19
湊あくあ 4
紫咲シオン 23
百鬼あやめ 7
癒月ちょこ 29
大空スバル 00
大神ミオ 30 「みお」
猫又おかゆ 22 にゃんにゃん
戌神ころね 11 わんわん
兎田ぺこら 27
不知火フレア 28
白銀ノエル 25 なんか25のイメージあるんだけどなんでだろう。サードだし新井さん……?
宝鐘マリン 34
天音かなた 24
角巻わため 32
常闇トワ 6 ショートだし悪魔っぽい数字だしちょうどいいよね
姫森ルーナ 67 「るーな」
雪花ラミィ 53 ねぽらぼで連番、ねぽらぼの「ら」(3)
桃鈴ねね 51 ねぽらぼで連番、ねぽらぼの「ね」(1)
獅白ぼたん 54 ねぽらぼで連番、ねぽらぼの「ぼ」(4)
尾丸ポルカ 52 ねぽらぼで連番、ねぽらぼの「ぽ」(2)
ラプラス・ダークネス 99
鷹嶺ルイ 61 「るい」
博衣こより 2 こよ(54)をししろんにあげてしまったので正捕手ということもあり2
風真いろは 16 「いろ」。3桁はうるさいので168にはしません。
沙花叉クロヱ 28
火威青 45
音乃瀬奏 43
一条莉々華 41
儒烏風亭らでん 46
轟はじめ 50
  • みんなねぽらぼみたいに〇期生ごとに連番でもよかったんだけど、それはそれでなんか管理番号じみてきてマシーン管理してるみたいだったのでやめました。どこか1つ選ぶなら、一番そういうことしそうな5期生ねぽらぼがいいかなと。

これで装飾品、背番号が決まったのでいよいよ選手アップロードが可能ですね。
ここから怒涛の選手紹介ラッシュが始まるーー! といいな……

*1:実はホロライブ7期生ではないぞ!

【超おしらせ】弦巻スカイスターズ広報局6thシーズン活動予定について

大変長らくお待たせいたしました。来期、いや既に今期ですね。の、6thシーズン活動予定について目処が立ちましたのでお知らせいたします。今の所の仮日程については以下な感じです。

  • 1/14(日) 6thシーズン向けオリジナルチームチーム募集の件発表会
  • 1/21〜? から順次 6thシーズンオープン戦
  • 2月頭(2/4?) 6thシーズンオリジナル選手ーズ「寄せ鍋エナジーズ」メンバー発表
  • 2月中旬(2/19〜?) 6thシーズン開幕戦

このくらいの日程感で進めさせていただこうと思います。まずは何よりオリジナルチーム募集の件の結果発表ですね。選考に少々時間がかかりすぎました。というか無限に悩むのでここでピリオドを打ちたいと思います。去年も同じようなことを言った気がしますが、さらにその期間が伸びているような気がする……。とりいそぎはオリジナルチームのほうに決着をつけないと、オリジナル選手ーズが準備できないですからね。マジでまだ一人もダウンロードはしてないです。どんなチーム構成になるのかもまるっと不明。また、ペナント関連の配信の合間にはくだらん配信も挟むと思います。(オフくらいパワプロ以外のゲームをやっては)いかんのか?

あとはもう少しホロライブに関わる活動を進めたいですね。ひとつ思ってるのはTwitter(いい加減Xと言え)に切り抜きをあげること。私のチャンネルの性質上、チャンネルの方にあげるのはなんというかマナー違反(?)だと思うんですよね。実態は実況チャンネルだし……。*1あとはYouTube shortsかな。shortsだったらあげても文句言われなさそう。わざわざshortsからチャンネル飛ぶことってなくない?

あとはあとは、ブログで選手の記事公開。それを動画でもやる。ブログはともかく動画は全員分はできねーんじゃないかなって気がしちゃってるんですが、何人かだけでもやっておけば、活動を周知する効果はあるんじゃないかなという気もしております。ともかくできることからやろう。今年の目標はもっとアウトプットを増やすことです。……というのも毎年年始に言ってますね。ちょうどチームもガラリと変わったタイミングだし、変革のきっかけにしないとなぁー。

*1:こういう謎配慮が伸びない理由なのでは……?

弦巻スカイスターズ広報局から2024年・新年のごあいさつ

2024年あけましておめでとうございます。1年が経つのは早いなあと毎年思うのに、去年って年始にどんなブログ記事書いたっけ? ってぜんぜん覚えてないんですよね。つまりそれは記憶を失うのも早くなっているだけなのでは……?

来シーズンからオリジナルチームとしてホロライブを使うと宣言しておきながら、トップ画像にはしれっとバンドリを使うんですね。違うんだ、これはこれからもバンドリを追いかけていくという魂の表れなんだ……(適当)。弦巻スカイスターズも5thシーズンのおもひでをブログにも書き残したいのに、未だにチーム選考の件を進めておりましてパワプロはほぼオーペナと観戦しかやっておりません。ホロライブのみんなも紹介記事書かないとな。できれば動画にもしたいんだ。1分ちょいとかでサクっと見れるやつあったらご新規さんも入りやすいし、あいつの能力どんなんだっけ? ってときに誰でも見返せるじゃんね。そもそも毎シーズンろくに選手の能力詳細を公開してなかったのが異常という見方もあるのかもしれません。こんなガバガバなおペナントにみんなついてきてくれてありがとう感謝感謝です。

www.youtube.com

www.youtube.com

今年は私事で1月末に地元広島に戻ることもあり、年末は実家ではなく関東の自分ちで過ごしました。年越しはずっとホロライブの配信見てましたね。ゆくホロくるホロ⇒カウントダウンライブっていう平均的ホロライブ民ムーヴでした。しかし年末とはいえ(にも関わらず?)この配信同接常時24万人とか叩き出していて、まあ大きな箱になったもんだなあと恐れおののいております。一体何を恐れるのかって、前・弦巻スカイスターズ(要するにバンドリ)もかなり大きなコンテンツだったと思うのですが、なんだかそれよりさらに一回り大きなコンテンツの二次創作をしようとしてるので、何かしら炎上とかしないかなと……。私はご存じのとおりかなりリスナー厳選するほう*1だし、パワプロで作った選手も人によっては容赦なく赤特まみれだったりするので、批判の的になりそうなんですよね。悪意はないというか、しっかりとキャラクターを見据えた結果だと思ってほしいんだけど箱が大きいほど変な奴いっぱいいるからなあ……。

そんな心配もありますが、年も明けたことだし地道にまた活動していきます。というか年末からず~っとパワプロやってるんでまったく今日から心機一転~みたいなものは無い。そう思うと昨日くらいは休んでればよかったかなあ。ペナント配信のほうはチームホロメインになっていくと思いますが、弦巻スカイスターズもなんとか灯を消さないよう活動していきたいと思うのでよろしくお願いいたします。今年最初のごあいさつとしてはそんなところでしょうか。どっとはらい

*1:民度が北緯コメントがあるとバトルしちゃうとか……

新チーム「COVERホロライブ」のご紹介

流石に……タイムリミットだよね。

来季、弦巻スカイスターズ広報局6年目の新チームとして使用予定の、チームホロライブのご紹介をしたいと思います。何から語ればいいのかな~という感じなので流れでゆくよ。ブログは後から編集できるし自由でいいよな! HAHAHA!

なおチーム公開予定は今のところないです。個別の選手は全員、順次パワナンバー付きで紹介していくのでよろしくね。全選手公開したあとだったらチーム公開するかも……? しないかも。また、記事中の選手の能力は開発中(?)のものです。予告なくアップデートされることがあるのでご了承ください。

チーム概要

・収録メンバーはJP0期生~6期生(卒業生除く)+ReGLOSSの5人です。比較的新メンバーなReGLOSSの5人はもっとキャラクターが分かってきてからもう1年後くらいに作ろうと思っていたのですが、微妙に人数が不足していたのと、パワプロでも現実・ゲーム内ペナントの新人選手みたいな選手も収録されているので、そういうレベルで作ってみるのも面白いかなと思って挑戦してみました。

・EN勢など海外勢は入っておりません。これは私の中でパワプロに落とし込めるほど各メンバーの解像度が高くなかったためです……。強めに作って外国人枠の中で海外メンバーをやりくりしていく、みたいにできたら最高だったんですけどね。

・ユニフォームはブライト衣装っぽい感じでまとめてみました。ホロライブの衣装は基本的に帽子をかぶっていないので、帽子を必ずかぶってしまうパワプロのユニフォームの時点で違和感バリバリだったんですが、帽子の色を白にすることでなんとか頭を軽くしてみた(?)仕上がりです。ビジユニまでいい感じのものが思いつかなかったので、ビジユニはホームユニをちょろっといじった程度のものになってます。アイデア求ム。

https://x.com/houshoumarine/status/1619183137141186560?s=20 より)

・チーム名の「COVERホロライブ」は仮名のつもりです。こちらもあまりいいアイデアがなく、今のままでもいいかなあ……? とか。でも弦巻スカイスターズも「スカイスターズ」って固有名詞的に呼びやすかったし、何かほしいところではありますね。

選手プロフィールについて

・出身地は一律「その他」としています。明らかにバーチャル埼玉だなって人とかいるけど確証はないということで。全員JP所属のメンバーのため、海外という設定の人もいないです。

・球歴についても一律「高卒」としています。これも自称ハバ卒の人とかもいるけど確証はないし、全員高卒で揃えといたほうが次の年齢(プロ年数)による年齢の調整がしやすかったので。ちなみに最近になって気づいたんですが、「その他」っていう球歴もあったんですね。高卒と年齢いっしょになるみたいだしこっちのほうがよかったなあ……。

・年齢(プロ年数)については、単純なホロライブの所属年数ではなく、そのキャラクターの肉体年齢っぽいイメージになるよう設定しています。例えば船長・ころさん辺りはベテラン枠、ラプラス・シオンちゃんは若手枠など。これはペナントレースで遊ぶ場合、若い選手ばかりでなく、ベテランがいたほうがいろいろとおもしろい動きができるためです(疲労が溜まりやすかったり、ベテランから若手に特殊能力を指導できたり)。あまり厳密に1年目2年目3年目……とか調整しているわけではなく、分かりやすく5年目くらい(若手枠)、10年目くらい(中堅枠)、15年目くらい(ベテラン枠)あたりでザックリとグループ分けしている感じです。

・サクセス終了後に選べる球団は「特になし(ランダム)」にしています。これも〇期生はどこかの球団で揃える、みたいなアイデアもあったものの、プロ野球ファンにはアンチもいて面倒なのでランダムということにしました。*1

選手の能力調整について

・このチームはあくまでもパワプロに収録されているプロ野球選手(ペナントレース向け)」のレベルの選手たちということをご理解ください。サクセスやパワフェスに出てくるような選手、ではないのでそこまで強くはないです。

・ホロライブという、ある意味みんなが主役でなければならないという箱の都合上、明確な二軍選手のような存在はおらず、全員が一軍でやっていけるだけの実力はある、1プロ野球球団として見ると異常に層の厚い集団です。ただ逆に、「このポジションは一年間この人に任せていいだろう」というレベル、いわゆるオールスター出場級の選手は少なく、チーム戦力をやりくりして戦うことが重要になってきます。

・配信頻度の多い、つまりよく見かけるホロメンほどケガや回復のランクが高く、ゲームにもよく出場できる仕様になっています。ただし、これに加えてキャラクターのイメージでの調整も行っているため、単純に総配信時間順とかでこれらのランクが決まっているわけではありません。

人気者は誰にもつけていません。やろうと思えばチャンネル登録者数何人以上~とか基準を付けて付与することは可能ですが、一部の人だけ人気者ついてるのもイヤらしいのでなしにしました。

金特も基本的につけていません。これはペナントレースのレベル感に合わせたのはもちろん、人気者同様特定の人にだけついていると不公平感があるし*2、かといってばら撒きたくもなかったためです。ただ、ネタとしておもしろいものとか、多くのホロライブファンのみなさまが納得してくれるであろうものについては例外的に付与しています。

・采配プレイ*3で遊ぶことを目的としているので、そのためのバランス調整で特殊能力を増やしている場合があります。投手の場合、観戦試合では四球が異様に出にくいため四球をバラまいているとか、逆に一発は出やすすぎるので逃げ球を意図的に増やしているとかです。野手の場合はエラーが出にくいので、やらかしてほしい人は捕球をかなり低めに設定したり、エラー持ちもかなり多くしています。また、四球については出すほうだけでなく選ぶケースも異様に少ない仕様なので、カット打ち選球眼を積極的につけるようにしています。どのくらい効力があるのかは未知数……。

チーム戦力について

どのくらい強いのかは正直まだわかんなかったりします。ただ体感としては前身の弦巻スカイスターズよりは弱いんじゃないかな……? いちばん大事なポイントとして、私が使っていて楽しいことという部分はクリアできたので、配信でもみなさまに楽しんでいただけるのは楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。

・ザックリ言うと野手は「打撃が得意なホロメン」「守備が得意なホロメン」のどちらかに分類されます。なので打撃に思い切り振ったオーダーにするもよし、ガチガチに守備力を高めたオーダーにするもよし、そういうの取っ払ってひたすらカップリングを組むのもよし、といろいろな遊び方ができます。

・思い切り打撃に振ってみた例。打力は素晴らしいですが、二塁・三塁・左翼が地蔵で遊撃が送球Gというとんでもないファイヤーフォーメーションになります。

チームホロ:だげきのすがた

・ガチガチに守備力を固めてみた例。守備面ではまったくスキのない布陣になるものの、4番・フレアがパワーD止まりと今度は全く得点力に期待できなくなります。

チームホロ:しゅびのすがた

・どちらでもスタメンを張れそうなのは万能一塁手・ししろんくらいです。どっちかに偏ったホロメンが多い中とても頼りになる存在。崇めましょう。

なんとかしてくれる♪ ししろぼたん♪

・先発投手陣はぺこみこの左右両エースに加え、能力はあるものの問題児というメンバーをやりくりしていく運用となります。ぺこみこの二人はエース枠としてはやや物足りない程度の能力……にしているつもり。どちらかというとリリーフ>先発、というチーム構成です。

・終盤リードさえあれば、AZKi・星街・そらちゃんと歌姫(この世界線では野球選手なのでは??)の必勝リレーで逃げ切れる構成となっています。昨年5thシーズンは弦巻スカイスターズがリリーフ難で地獄を見ましたが、そんなことにはならない……といいな。(シーズンはフタを空けてみないとわからない……。)

このクラスがぼこぼこ打ち込まれたらゲームとして終わりだよ;;

その他

・今回作った選手たちは、あくまでも「ホロライブに所属のキャラクター」をパワプロ化したつもりで、「ホロライブに所属しているご本人」を作ったつもりではありません。もはや「キャラクター=ご本人」と言っても過言ではない界隈なのは承知していますが、それでもご本人にしかない事情*4もあるので、それは考慮していないということです。

とまあ、だいたいそんな感じです(雑〆)。思いついたことがあれば随時追記していったり、個別のキャラクター紹介記事はこれからどんどん公開してゆきたいですね。

*1:どうしてぼくの推しの○○ちゃんが△△(球団名)なんですか? みたいなの来たらだるいので……

*2:例えば声真似のうまいホロメンに「変幻自在」を付けるみたいなアイデアがあるんですが、じゃあ誰が一番上手いのか? というと決められないし、かといってみんなにつけるとバランスが良くない、ということです。

*3:観戦プレイ+采配のみ自分で振るうプレイ(特許出願中)(大嘘)(謎定期)のこと。

*4:持病をお持ちだとかご家庭の事情があるとか、明らかにキャラクターの枠を超えてメンタル面にお悩みがあるとか……

【12/15追記:締め切りました。】弦巻スカイスターズ広報局6thシーズン向けオリジナルチーム&選手を募集します。

12/15追記:締め切りました。多数のご応募ありがとうございました!!

 

毎年恒例・例のやつです。
みなさまのご愛顧で6年目を迎えることになりました。ありがと~☆(雑お礼)

メイン(みんな読んでね)

概要

当チャンネル、「弦巻スカイスターズ広報局」でお送りしているペナントレースへ参加していただく、オリジナルチームを募集します。*1

www.youtube.com

既存のプロ野球チームが12球団で、ここに私umaya_shicoffのチームを入れると13球団になってしまうことから、最低でも3チームを募集して16球団にすることでバランスをとる、というのが当初の目的です。ただ、例年ペナントに参加したい方がたくさんいらっしゃる現状なので、もう少し多くのチームを採用する(既存のプロ野球チームと入れ替える)方針としようとしております。昨季5thシーズンは、初めてセリーグがすべてオリジナル球団となりました(私のチームが1つ、みなさまのチームが6つ、オリジナル選手によるチームが1つ)。今年も同様の方針としております。ありがたいことに例年、多数の応募をいただいておりますので、採用予定数より応募チーム数のほうが多い場合は、応募チームの中から数チームを審査により選出させていただく形をとっております。ご参考までに昨季のオリジナルチームの倍率は5倍程度、オリジナル選手は2倍程度です。

当チャンネルの配信では、ペナントレースの全試合を采配プレイ*2にてお送りしております。そのため、特にセリーグでのご参加となると、良くも悪くも露出の機会がかなり多くなります。また、お預かりしたチームについてはペナント参戦前・参戦後も戦力を微調整させていただく可能性が高いです。これらにご同意いただける方のみ、ご応募をお願いいたします。また、来季6thシーズンは、私のチームが5年間続いた弦巻スカイスターズ(元ネタ:バンドリ)からチーム・ホロライブに刷新されます。この点にもご了承いただける方のご参加をお待ちしております。

来季6thシーズンについては昨年同様、オリジナルチームと同時にオリジナル選手についても募集させていただきます。「応募したオリジナルチームに所属している選手を、同時にオリジナル選手募集のほうでも送る」というのもOKです。チーム応募のほうはどうしても倍率が高いので、それに漏れた場合でも選手単体でペナント参加させてあげたいな、というような形でもご利用ください。当たり前ですが、めでたく応募チームのほうが採用された場合はその所属チームの応募選手のほうは取り消しということになります(同じ選手が2人リーグにいたらおかしいので)。

応募締め切りはいったん2023/12/15とさせていただきます。例年より募集が遅れたのもあって、ご希望があれば延長する可能性はあるかもしれません。交渉してね♡

募集要項

パワプロに収録されているようなプロ野球チームに相当する内容のオリジナル球団」を募集します。オリジナル選手についても基本は同様です。「パワプロに収録されているようなプロ野球選手に相当するオリジナル選手」です。

端的にはホントにこれだけです。もっと細かく知りたい! という方はこの記事の後半を読んでみてください。

応募方法

例年によって今年もGoogleフォームです。
オリジナルチームはこちらからお願いします。
複数チーム応募予定の方は、チーム数分回答を繰り返していただくことになります。

forms.gle

オリジナル選手はこちらからお願いします。Googleフォーム内で「いっぺんに応募」「単体で応募」を選べるようになっているので、該当するほうを選んでご応募ください。また、配信(後述)でお話したとおり、今年のオリジナル選手チームは「寄鍋(よせなべ)エナジーズ」*3です。そのためお鍋の具材っぽい選手を募集する~という大喜利要素も付け加えてありますが、別にそんなの関係なくフツーの選手も募集しているのでお気軽にご応募ください。

forms.gle

基本的な情報は以上です。みなさまのご応募をお待ちしております。

以降は、真剣に応募しようとしている人向けの補足情報などです。

 おまけ(真剣に応募しようとしている方向け)

よくある質問とかは去年の記事を読んでいただければと思います。

umaya-shicoff.hatenablog.com

昨シーズンの募集結果配信も、惜しくも不採用となったチーム向けにコメントしたりしたので参考になるかなと思います。

youtube.com

今年は募集要項について配信でもしゃべったので、こちらも見ておくのをオススメします。

youtube.com

以上! です!

その他質問などあれば、Twitterのリプライ・DM・配信のチャット・LINE通話・旗市場・テレパシーなど可能な手段でご連絡ください。

*1:「弦巻スカイスターズ」の活動は今年度でいったん終了となりましたが、チャンネル名はこのままで進めたいと思っています。理由はこのチャンネル名に愛着があるのと、他に思いつかないからです。(クソ理由)

*2:操作はCPUにお任せ+選手交代のみ手動で実施する、というものです。特許出願中。(大嘘)←ここまでテンプレ。

*3:なお「エナジーズ」については今発表したもよう。音声あって栄養満点の寄せ鍋っぽくてちょうどいいかな~って

「采配プレイ」のコツについて、もらったコメントに回答するぞ! 記事

最近、youtubeライブ配信(の、アーカイブ)のほうに、采配プレイについてご質問をいただくことがちらほら出てきたので、ブログにてご紹介&回答します。今後いただいた質問もこの記事で拾っていってもいいかもしれないな! ガハハ!!

その1

観戦プレイだと投手がスタミナ切れを起こしやすいのですがどうすれば?

オーペナより、明らかに球数が少なくなってしまう(球数を多く投げられなくなってしまう)というのが実情ですよね。いくつかコツをご紹介します。

・シンプルにスタミナを増やそう!
 スタミナBくらいの投手かな? と思ったらAにする、くらい思い切って盛ってしまいましょう。
 ご参考までに弦巻スカイスターズの先発ローテは、戸山スタミナS(90)、花園(88)・丸山(86)・レイヤスタミナA(84)、湊スタミナB(72)となっております。これは現実に収録されてるプロ野球選手の先発のスタミナ平均値よりもかなり高い値のはず。もしこの選手たちをオーペナ用に作るとしたら、みんな1ランクはスタミナの値を落としてるかな。

・特殊能力でバフをかけよう!
 キャッチャーC~A⇒スタミナに補正がかかります。もちろんAに近いほどつよい。ただ、キャッチャーB・Aはコントロールとかの補正もあってめちゃ強なので、あまり無邪気にばらまくのは良くないです。「正捕手はCが基本」くらいでいいかな。
 対左打者⇒実は左打者との対戦時に補正がかかります。A~Cならプラス、E~Gだとマイナスです。妙にスタミナの減りが早いな? という人は左に弱いのかもしれませんね。もちろん右打者としか対戦時は関係ないです。
 ランナー〇✕⇒これも〇ならプラス、✕ならマイナスです。ランナー一塁、もしくは一、三塁で発動なので、けっこう機会は多いはず。

・シチュエーション的なものに気を付けよう!
 基本的に、背負っている走者が多いほどスタミナがゴリゴリ削れます。例えば満塁なら、1球ごとのスタミナ消費がランナーなしとは雲泥の差なので、弱い投手がしょっちゅう満塁のピンチを背負うとかだと5回持たないこともザラです。逆にエース級の投手はランナーを全く出さないイニングが続くと、ぜんぜんスタミナが削れなかったりね。あとはもう1つ、大量リード時&ビハインド時はスタミナが減りにくくなるという仕様があります。これは狙って起こすシチュエーションではないですが、頭に入れておくと敗戦処理や勝ち戦処理(謎ワード)が捗るでしょう。

CPUくんの投球がワンパターンになりがちなのですが、どうすれば?

これはそもそもの仕様でそうなってる節はありますね。特にまずいのがストレートばっかり投げるパターン。ストレートは一発を浴びやすいのでそれだけで単純に弱いです。思いつく対策としては、

・変化球中心を付けよう!
 これだけで変化球をメインにしてくれるはず。ただ、決め球の変化量が大きいと決め球一辺倒になったりしがち。対人戦ではなくCPU戦だと同じ球種を続けるのはデバフのようなので、これは美味しくない仕様ですね。ただストレートばかり投げるよりはマシなはず。

・ストレートの質を終わらせよう!
 これは何を言っているかというと、ノビ・シュート回転・軽い球・そもそも球速、の値を落とすことで、CPUくんにストレートを選択させないようにするということです。*1弦巻スカイスターズでわかりやすいのは丸山で、ストレートは例年10%程度にとどまります。……しかし改めて見ると、丸山も球速144と成長してきている*2ので、変化球のほうがストレートよりもレベルが高い(変化量が4、5ある変化球 > 144キロの直球)とCPU君に思わせることが重要なのかもしれないですね。

 またご参考までに、変化量の小さい持ち球があると、CPUくんはそれも多投しない傾向にあるようです。以下の例だと100球以上投げてなんとカットボールはゼロ! こんなに偏ることもあるんですね~。

その2

チームの選手の評価値(☆の数)には縛りを設けていますか? 自分のチームが強すぎるのでちょうどいい強さを模索中です。

設けていません!!(火の玉ストレート)
☆の数って実はあまり意味がなくて、例えばスタミナがSある投手はそれだけで☆が300くらいいっちゃうし、ミートがAあって他がD(=現実のプロ野球選手では少ないタイプ)も、走力がAあって他がD(=現実のプロ野球選手にごろごろいるタイプ)も、☆の数だけでいえば全く同じになっちゃうんです。ミートパワーCあって他がE、くらいの選手も采配プレイ的には4番すら打てるスペックですが、☆に直すと200もいかないでしょう。と、考えると目安にするのは正直まちがいですね。

じゃあどうやって調整するのか? というと、やはり各パラメータ、現実のプロ野球選手を参考に調整するのがいちばんですね。要するに現役最高でもミートB止まりのミートはとても貴重に、走力はA以上がアホみたいにいるのでバンバンばらまくとか。そんな感じです。ただ、パワプロ2022になってCPUくんの走塁AIが賢くなり、環境的にはかなり打高に傾いたのでこれは考慮したほうが良いでしょう。あまりにも打ち勝ってしまう、という場合はホームランバッターをなくすのがおすすめかな。ミートCパワーAパワーヒッター、とか1人いるだけで1シーズン100発くらい打ってしまうと思います。このクラスが2~3人いたらぶっこわれてしまいますね。ご参考までに弦巻スカイスターズでパワーヒッターを持っているのは瀬田薫のみで、この人はミートが終わっている・三振持ち・慎重打法と3拍子揃っているので、一発以外ほぼ何もない人になっています。出塁率すら.250切っちゃうぞ!

なんだかんだ5年くらいこのプレイを続けているので私の中でコツみたいなものは無意識につかんでる感あります。いずれにせよ、作った選手を試合形式で試してみる、というのが重要かな。ちなみに私は「使ってみたら思ったより弱かったのでもうちょっと強くしてあげよう」という調整しかほとんどしたことがありません。強かったので弱くしよ、っていうのはほぼ覚えがないですね。これくらい弱いほうに倒してから調整するのが大事なのかもしれません。まあ、せっかく強く作ったのにナーフする(弱くする)のって萎えちゃうしねー。

 

 

*1:シュート回転と軽い球は体感です。変化球にも影響ありそうだから関係ないかも……?

*2:本人比です。過去はMAX136とかだったし……